株式会社コンステック
コンクリート建築物の劣化調査・診断から補修・改修をはじめ、補強設計・施工までを専門技術と実績でお応えする企業です。
既存鉄筋コンクリート柱に対して、エポキシ樹脂でアラミド繊維シートを含浸・接着させて補強する技術です。
・非導電性なので、架線や電気設備のある場所でも安全に作業可能。 ・柱補強における面取りは10R。(CFは20~30R)
・紫外線で劣化するため、仕上塗装が必須となります。 ・材料は、ファイベックス(株)のアラミド-1(商品名:KEVLAR)を使用します。
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